今年の運用成績

Results In This Year

KO OTANI

このページでは、2022年6月10日後場終了時点での今年の運用成績(メインコーナー「元金三十蔓円 真剣勝負」のみ)と、参考までに過去すべての運用成績も下部にて紹介しています。

では、まずは、日本株式の保有額合計と現物買い付け可能額は以下の通りです。

日本株式の保有額合計と現物買付可能額&信用保証金

275,700円

現物買付可能額:23,084円

KO OTANI

続いて、今年の運用成績について、今年の売買損益(税引き前)、配当金(税引き後)、貸株金利収入、さらには現時点での含み損益の観点でみていきますが、最後の「計」はそれらを差し引きした金額(含み益は利益ではないため加算せず。含み損は保守的に計算するために、常に減算)で、それを現時点での今年の運用成績としています。

2022年の売買損益

50,289円

(利確57,680円-損切7,391円) 

2022年の配当金

128円

2022年の貸株金利収入

516円

現時点での含み損益(評価損益)

-34,800円

計(現時点における2022年の総合運用成績)

+16,133円

KO OTANI

では、最後に参考までに当サイト運営者である私の過去全ての国内株における運用成績も、売買損益、配当金、貸株金利、運用利回りの観点で紹介いたします。ちなみに運用利回りは、売買損益+配当金+貸株金利分-年末時点での含み損(含み益の場合は加算せず)の合計額と、その年の年始時点での元手を基準に計算をしております。

過去の運用成績

年度売買損益配当金貸株金利分運用利回り
2021574,018円17,672円8,309円約23.7%
20201,010,162円14,421円0円約59.4%
2019346,030円8,433円0円約22.0%
2018109,051円9,236円0円約10.4%
2017181,672円7,053円0円約17.3%
2016-39,115円2,419円0円
2015-122,082円350円0円
2014-124,205円400円0円
201369,828円2,867円0円約7.4%

※配当金と運用利回りは税引き後です。
※2017年~2019年の売買差益のうち、6割がNISA、4割が特定口座です。