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2022年1月24日 投稿者: KO OTANI

アフターコロナ時代に期待大!観光×不動産×体験をトークン化するLynkyeプロジェクト!本人認証で全員に100LYNKエアドロップ中|不労所得の仮想通貨

今回はシンガポールに拠点を置き、ベトナムとロンドンにオフィスを構え、観光、不動産、体験をトークン化する取り組みを行っている企業であるLynkeyのプロジェクトとエアドロップについて紹介します。

戦略的パートナーには、ベトナムのホーチミン証券取引所(日本で例えると東証一部)にも上場しているEVERLNAD GROUPを含めた4社、アソシエイトパートナーとして12社が参加しており、なかなか期待ができそうなプロジェクトとなっています。

なお、自己責任のもとでエアドロップ(100LYNK)を受け取る場合には本人認証が必要となるので、情報漏洩などが心配という方には向かないかもしれませんが、あまり気にならないという方やそのリスクを差し引きしても、面白そうと思える場合には、参加をするのもありかなと思います。

ちなみに私はアジア旅行好きということもあり、1月23日21時30分ごろに申し込みを行い、本人認証の画像も提出し、1月24日午前2時頃に承認され、100LYNKの受け取りを完了しています。

Lynkeyのプロジェクトとは?

Lynkeyはシンガポールに拠点を置き、ベトナムとロンドンにオフィスを構えるスマート旅行と不動産技術のスタートアップ企業です。

Lynkeyのプロジェクトでは、 Lynkeyのブロックチェーンを利用したエコシステムにて、ベトナム、シンガポール、オーストラリアなど、世界の国々で80億ドルを超えるプレミアム財産や観光、体験をトークン化(デジタル化)するという取り組みを行っています。

LynKeyのプロジェクトの目的は、不動産開発の購入、リース、土地の利用とそれに関連する観光エンターテインメントなど、すべての側面をブロックチェーンを利用して、国際的なエコシステムとしてトークン化することです。そして、世界中の人々をNFTとメタバースAR、VRソリューションを用い、不動産、スマート旅行、プレミアム体験を結び付けることを想定しているそうです。

下記はLynkeyの公式サイトで公開されている紹介動画ですが、見ての通り、出てくるホテルも高級感があり、アフターコロナ時代に富裕層が集まりそうな雰囲気もあります。

Lynkeyのプロジェクトの紹介は以上となりますが、さらにLnykeyについて知りたいという方は、下記の公式サイトをグーグル翻訳などで日本語訳すると、ある程度分かるかと思いますので、そちらを参照ください。

【Lnykeyの公式サイト(英語)】https://lynkey.com

Lynkeyプロジェクトの将来性は?

Lynkeyの公式サイトにも、複数のグローバルな不動産および観光グループとの共同プログラムと紹介されていますが、冒頭にも書いた通り、戦略的パートナーとして、ベトナムのホーチミン証券取引所にも上場しているEVERLNAD GROUPとその子会社であるCrystal Holidays Companyを含めた4社、アソシエイトパートナーとして12社が参加しています。

このパートナーの多さからも将来性がありそうなほか、先の動画でも見た通り、富裕層が集まりそうな高級リゾートも含まれた内容となっていることから、旅行が解禁され、メタバースとも融合していくアフターコロナ時代には、富裕層らでバブル的に盛り上がるという可能性も無きにしも非ずであると個人的には思っているので、そういう展開にも期待をしています。

エアドロップの受け取り方法は?

エアドロップの受け取り手順はシンプルなので、今回はスクリーンショットなしで説明をいたします。

手順1:下記のリンクにアクセスし、名前(First name)、苗字(Last name)、Email、設定するパスワードを入力し、プライバシーポリシー、「私はロボットではない」にチェックを入れ、「Sign Up」をクリックします(Referral codeはそのままでOK)。

【エアドロップの申し込みリンク】https://lynkey.com/signup/referrerCode/3ib09f

手順2:「Enter the 6-digit code we sent to your email」の画面に変わり、設定したEメールアドレス宛に6桁の認証コードが送られてくるので、そちらを入力して「Submit」を押します。もし、なかなか送られてこない場合には「Submit」の下にある「Resend code」を押すと、別の6桁のコードが書かれた認証コードのメールが送られてきます。。

手順3:「Verify your phone number」の画面に変わるので、今度は「Country」をVietnamからJapanに変更して、その下にある「New phone number」に携帯電話の番号を最初の0は省いて入力(例:09012345678であれば、9012345678)し、「Continue」をクリックします。

手順4:「Enter the 6-digit code we texted to your phone number」の画面に変わり、携帯電話番号に6桁の認証コードが送られてくるので、そちらを入力して「Submit」を押します。もし、なかなか送られてこない場合には「Submit」の下にある「Resend code」を押すと、別の6桁のコードが書かれた認証コードが送られてきます。

手順5:認証後は自分のマイページのような画面に変わるので、今度はページの右上に表示されている「人のマーク」をクリックし、「Settings」を選択します。

手順6:上部に本人認証を行う「KYC」というタブがあるので、そちらをクリックします。

手順7:「ID Verification」内にある「ID Card」「Passport」「Drivers License」から提出したい本人確認書類を選択し、その下にある「Number」にその番号を入力します(例:パスポートであればパスポート番号)

手順8:選択した本人確認書類に応じて、アップロードする内容が指示されるので、それらを撮影してアップロードします(例:パスポートの場合は、パスポートの表紙と顔写真のページ)。

手順9:本人確認書類と提出日が2022年1月24日であれば「LYNEKEY 1.24.2022」と書いたメモを持って、自分の顔と一緒に自撮りをして、アップロードをします(ページに画像付きで説明もあり)。なお、本人確認書類の番号も見えるように撮影する必要があります。

手順10:あとはLYNEKEY側で承認が行われると自動的に付与されます。

私は以上の作業を写真撮影以外、全てパソコンで行いましたが、スマートフォンでも基本的に同じです。なお、実際に画面の推移も確認したいという方は、スマートフォンの画面の推移でかつ海外の動画ではありますが、下記に画面付きで紹介されている動画があるので、そちらを参考にしていただければと思います。

終わりに

以上のように今回はLynkeyのプロジェクトとそのエアドロップについて紹介いたしましたが、参加しているパートナーも多く、なかなか面白いプロジェクトではないかと私は思っています。

もちろん、将来的にどうなるかは分かりませんが、今回エアドロップに参加した方は、一緒に将来どうなるかを見守っていきましょう!

それでは今回はこれで以上といたします。